電子版有料会員の方はより詳細な条件で検索機能をお使いいただけます。

337件中、1ページ目 1〜20件を表示しています。 (検索にかかった時間:0.005秒)

日本無線、テレビ中継機開発 短納期・低コストで更新可能に (2024/11/13 電機・電子部品・情報・通信2)

装置単体で入れ替え 日本無線(東京都中野区、小洗健社長)は、旧製品と簡単に交換できるデジタルテレビ中継送信機「2037型互換機」を開発し、13日か...

古河ユニック、欧に電動ミニクレーン 3時間で高速充電 (2024/10/23 機械・ロボット・航空機2)

走行やクレーン操作はラジコン送信機で遠隔操作が可能。

取得データは電線を通じてトランスミッター(送信機)まで送られる。センサーと送信機をつなぐ電線が複数必要になり、電線同士も接続する必要がある。

浜松ホト、光空間伝送用に小型トランシーバー (2024/10/8 機械・ロボット・航空機1)

光送信機と光受信機を一体化したコンパクトな構造。

円偏波は通信の送信機と受信機の位置合わせが不要になる。... 6Gの送信機ではテラヘルツ波の向きがそろうと遠くまで届き、送受信の位置合わせが楽になる。

タイプエスが開発した「R―SWMバージョン3」は、ACSL製の小型ドローン「PF2」をベースに、風向、風速、温度、湿度、気圧を計測できるセンサーや送信機などを取り付けた。気象データは1秒ごとに計測し、...

古河産業など、水上ドローン普及加速へ協会設立 (2024/7/31 機械・ロボット・航空機1)

使用環境に合わせて自動制御または送信機による操作を選べ、動画、静止画、3次元(3D)データ、点群データや空撮画像から歪みを補正したオルソ画像などからひび割れや腐食などを発見、診断する。...

最近、すべて相補型金属酸化膜半導体(CMOS)で構成した300ギガヘルツ(ギガは10億分の1)帯向けのテラヘルツ送信機を開発したほか、CMOS製の送受信ICで世界最速と...

速度自在、負荷を軽減 トーヨーコーケン(東京都江東区、渡辺一人社長)は、作業者の昇り降りの荷重変化を検知し、自動的に電動荷揚げ機(ホイスト)が昇降する...

東芝エルイートレーディング、テレビ用無線スピーカー発売 (2024/6/6 電機・電子部品・情報・通信2)

送信機をテレビにつなげるだけで妨害・干渉による音切れや遅延を抑え、受信機のスピーカーからクリアに聴くことができる。... 受信機は約520グラムと軽量で持ち運びやすく、さまざまな場所で使用できる。

【鳥取】LIMNO(リムノ、鳥取市、木村裕一社長)は、エイターリンク(東京都墨田区)が持つ長距離ワイヤレス給電技術を活用し、ビルマネジメント向けの電力送信機を製品化した...

65ナノメートル(ナノは10億分の1)シリコンCMOSプロセスで300ギガヘルツ帯(ギガは10億)の送信機ICチップを作製した。4系統の送信回路を持つCMOSICチップ...

ドアの開閉信号を発する送信機が自己発電し、通信に必要な電力を得るのが特徴。... 送信機と受信機は無線通信で連携するため、送信機と受信機をつなぐ配線工事も不要にした。タッチスイッチ型送信機のほか、多様...

IDEC/遠隔から非常停止 (2024/2/19 新製品フラッシュ2)

最大約70メートルの距離で通信でき、無線送信機からの信号を受信するとスイッチが作動して装置を非常停止させる。送信機と受信機、操作支援機能付き非常停止スイッチで構成し、1セットの標準価格は消費税抜きで1...

IDEC、非常停止ボタン遠隔操作 AGV・協働ロボ向け (2024/1/31 機械・ロボット・航空機1)

送信機と受信機、操作支援機能付き非常停止スイッチで構成し、1セットの標準価格は消費税抜きで14万800円。... 無線送信機からの信号を、装置に取り付けた受信機が受信するとスイッチが作動し装置を非常停...

高周波部・制御部を一体、省スペース化実現 池上通信機はマルチバンド対応一体型FPU(無線中継伝送装置)送信機「PF―903」を開発し、受注を始めた。... 最大送信空...

インソールにMEMS式触覚センサーを三つ配置して、靴の表に取り付けた送信機で信号を解析用パソコンに送る。... 靴の上で計測から送信まで完了するため、斜面や砂浜などの環境を選ばずに測定できる。

NTTイードローン、農薬を精密自動散布 ドローン一新 (2023/10/3 電機・電子部品・情報・通信2)

スイスのオーテリオンとの提携で開発したフライトコントローラーのほか、制御基板や送信機、散布装置などを一新。従来機の「AC101」に比べて精密で高度な散布を行えるようにした。... 独BASFデジタルフ...

給電光は光電変換器で電力に換わり、受信機や送信機を稼働させる。

ツバサ・フロンティア(千葉市中央区、田上敏也社長)は、1等・2等の無人航空機操縦士免許制度に完全準拠した訓練用飛行ロボット(ドローン)「TOMCAT」を発売した。......

ご存知ですか?記事のご利用について

カレンダーから探す

閲覧ランキング
  • 今日
  • 今週

ソーシャルメディア

電子版からのお知らせ

日刊工業新聞社トピックス

セミナースケジュール

イベントスケジュール

もっと見る

PR

おすすめの本・雑誌・DVD

ニュースイッチ

企業リリース Powered by PR TIMES

大規模自然災害時の臨時ID発行はこちら

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

マイクリップ機能は会員限定サービスです。

有料購読会員は最大300件の記事を保存することができます。

ログイン