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記事検索結果
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積水化学工業に硬質ウレタン事業を約70億円、ニッタに建築用免震ゴムを除いた化工品事業を約37億円で売却した。... 売却で得た資金は15年に発覚した免震ゴム性能偽装問題の対策費にも充てる。 &...
東洋ゴム工業の建築用免震ゴム性能データ改ざん問題で、大阪府警が不正競争防止法違反(虚偽表示)容疑で東洋ゴム本社と、免震ゴムを製造する子会社の東洋ゴム化工品(東京都新宿区)...
東洋ゴム工業は、8月に子会社内で発覚したとして10月に公表した産業用防振ゴムの不正問題が、2013年12月に子会社内の一部関係者で認識されていたことや、東洋ゴム本体の役員に報告が上がっていたとする社内...
東洋ゴム工業は12日、免震ゴムと防振ゴムの不正問題で臨時株主総会と取締役会を開き、清水隆史常務執行役員(54)が社長に、駒口克己元京セラ専務(64)が会長に就任した。....
東洋ゴム工業が建築用免震ゴムに続き、産業用防振ゴムでも品質検査のデータを改ざんするなどの不正を行っていたことが判明し、船舶や鉄道の業界で不安が広がっている。... 同社は2007年に断熱パネル性能偽装...
同社では建築用免震ゴムで3月から性能偽装が相次ぎ判明し、会長や社長らが引責辞任に追い込まれた。... 東洋ゴムに対して不正対応を5日付で指示していた。 ... 免震ゴムの不正を踏まえ...
東洋ゴム工業が製造した建築用免震積層ゴムで長年にわたり、性能評価用データを改ざんしていた事実が分かった。... 同社は07年にも建築用断熱パネルで大臣認定を不正取得していた問題が発覚している。... ...